【開催報告】北海道150年。その先の道は、シリコンバレーの次の道!

シリコンバレーの次は、北海道だ!
10日&11日のイベントに
100名を超える方々にご参加いただきまして、
本当にありがとうございました。
後悔なく生きる根拠が手に入る!
nTech(認識テクノロジー)セミナー講師の
はらだ すぐる です。
今回は参加がかなわなくても、
関心を持ってくださった方、
なんとなく
そんなイベントをやってると耳にした方、
みなさま、
本当にありがとうございました。
10日の金曜日の夜と、
11日の土曜日の午後から、
お盆にも関わらず、
100名以上の方々にご参加いただきました。
20代から70代と
幅広い年代の方々と、
経営者、医師、大学教授、武術家、
主婦、学生、若手社員、研修講師
などなど、
多様性に富んだ方々にご参加いただたと
聞いています。
本当に本当に、感謝でいっぱいです!
「シリコンバレーの次は、北海道だ!!」
このフレーズに、
僕にはこだわりがありました。
IT社会、AI社会を牽引する有名企業が集まる
シリコンバレー。
かつては”未来”だったことが、
今現在に実現されて、
最先端の場所と知られるようになったように、
AI社会の、その先の未来を、
今から準備して、具現化していく場所。
それが北海道。
そうであってほしい願いと、
願いだけではなくて、
北海道にその可能性を観たから、
北海道の可能性を裏切ることができない、
自分の中の約束がありました。
ーその先の道へ、北海道ー
北海道命名150年のキャッチフレーズです。
これからの北海道が歩む道は、
どんな道だと思いますか?
シリコンバレーの次は、北海道だ!!
誰もがそう思えるような
北海道を創りたいと、
僕は思います。
とはいっても、
話が壮大で、
すぐにピンとはこない人も多いはず。
でも今はまだ、それでいいんです。
でもだからこそ、
なぜ、シリコンバレーの次は北海道なのか?
なぜ、北海道は、シリコンバレーの次になれるのか?
その質問を持って、
本当にそうだね!と、確信を持つ人が、
一人、またひとりと増えること。
それ自体が、
「その先の道の北海道」を
ともに創っていくことだと思うんです。
今回、無理をしてお呼びした内海さん。
トークセッションでは、
いくつか質問をさせてもらいました。
アメリカ展開の実体験からくる
その答えには、
確信と自信が溢れていました。
アメリカが持っていない、
唯一のポイントを日本が持っている。
心に響きました。
本当に楽しい2日間だったな!!
懇親会も盛り上がって、
室内だったけど、
気分はお祭り。
絶対に、また企画しよー!!
最後まで読んでいただき、
本当にありがとうございました。
感謝。
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