令和元年、前天皇陛下の願いをカタチに!COOL JAPAN!

令和元年、前天皇陛下の願いをカタチに!COOL JAPAN!

平成30年間が終わり、
令和の時代がスタートしました!


後悔なく生きる根拠が手に入る!
nTech(認識技術)セミナー講師の
原田 卓(はらだ すぐる)です。


令和の時代は、どんな時代にしたいですか?


前天皇陛下の最後のお言葉。

明日(あす)から始まる新しい令和の時代が、平和で実り多くあることを、皇后と共に心から願い、ここに我が国と世界の人々の安寧と幸せを祈ります。

シンプルなフレーズの中に、広くて深い愛を感じます。


願いにとどまらず、実際に

「令和の時代が、平和で実り多くある」

ようにある務めが、
僕たち国民にはあると思います。


令和時代の希望のメッセージを語る
nTech創始者・Noh Jesu先生のブログ「令和シリーズ」
をぜひ共有したい。

最新のシリーズ6は、
熱力学のエントロピーの話とつながった
COOL JAPANの魅力


COOL JAPANは耳慣れた単語ですが、

  • COOLとはそもそも、どういう状態を表しているのか?
  • COOLと令和がどうつながるのか?
  • 物質の時代と心の時代の違いとは?

COOL JAPANの本質が鋭く語られています。


僕は、令和の意味を、

日本の高度経済成長が再来するお祭りの時代

と捉えています。


こんな面白い話を聞いたことがあります。

古事記に登場する有名な天照大神。
世の中を明るく照らす必要不可欠な神様です。

天照大神が天の岩戸にお隠れになって世界が闇に包まれてしまい、
他の神々が岩戸から出そうと試行錯誤する。

最終的には、神々がワイワイ楽しくお祭り騒ぎをしていたら、
天照大神がお出になってきて、
世の中が明るく照らされます。

天照大神がお隠れになった天の岩戸。

岩戸を「1・8・10(い・わ・と)」と読む。

そして平成の「平」の文字を分解すると
「一・八・十」。

「い・わ・と」と読める。

平成の30年間は、
天照大神が天の岩戸にお隠れになっていたように、
日本全体が闇に包まれていた時代だった。


そんな話です。


昭和は、
戦後の高度経済成長があり、
日が照っていた時代でした。

平成は、
3.11などの自然災害や、
悲惨な事件も多くありました。
バブルの崩壊、長期沈滞も経験しました。


そんな時代状況の中でもがんばってきた私たち日本人。


令和の時代は、
天照大神が岩戸から出てきて世の中全体を照らしたように、
日本全体が希望の光で照らされる時代になる。

令和の時代は、
昭和の高度経済成長を超えるくらいの勢いと、
バブルにならないように日本オリジナルのコンテンツで、
高度経済成長を遂げる。


世界がびっくりするようなお祭りの時代になる。


そんな意味があると思っています。


それは、日本だけがハッピーになる話ではなくて、
日本がハッピーになることで、
世界全体もハッピーになる。

令和の意味は、
そんなハッピーなお祭りの意味だと思うのです。


Noh先生は、
令和の時代に日本が世界のリーダーシップを発揮するための、
具体的な道具である未来技術・nTechを体系化して、

現実社会に根ざした
教育システムや経済システムを提案しています。
明確な代案を提示しています。


「令和の時代が、平和で実り多くある」

前天皇陛下のお言葉が理想にとどまることなく、
実現される令和の時代を
ともにつくりたい!


最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。

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