英訳された「宇宙一美しい奇跡の数式0=∞=1」”The Most Beautiful Equation in the Universe 0=∞=1”

21世紀の悟り人・令和哲学者ノジェス先生の著書
「宇宙一美しい奇跡の数式0=∞=1」が英訳出版されました!
しかも内容が半分以上バージョンアップされているとのことです。
これからnTechを学ぼうという方に、その可能性を知っていただきたくて記事を書きます。
*”nTech”は科学技術の次の未来技術
・エヌ・テックと読みます
・日本語では「認識技術」
・認識技術=認識テクノロジー=Nin-shiki Technology→nTechです
書籍紹介
「0=∞=1」
僕がこの数式を初めて聞いたのは、24歳の時。
Noh先生のセミナーで聞きました。
最初は、「ん?どういうことだろう?」とちんぷんかんぷんでした。
でも論理的な説明を聞きながら、具体的なイメージを伴って理解できると、
「なるほど!!!」と感動して胸が躍ったことを良く覚えています。
0
∞
1
普通に考えたらイコールにはならないこの3つ。
それらが実は三位一体なんだと論理的に納得できて、
なおかつイメージができるから絵に書いて理解することもできる。
だから人に説明して伝えることもできる。
文系出身の僕は数学が苦手なので数学的知識が乏しいですが、
「0=∞=1」という数式は「新しい数」の発見だとアメリカで評価されて
今回の英語出版に至った経緯を聞きました。
アメリカの出版社の会長さんは、数式を見ただけでピンときたそうです。
Real Numberである実数”R”と
Imaginary Numberである虚数”i”。
この2つの数を補う「新しい数」である「0=∞=1」。
iの次の”J”(アルファベットの順番)、Japanの”J”、発見者Noh Jesuの”J”ということで、
「0=∞=1」は「J’s Number」。
数学に詳しくない僕でも納得できるのは、
難しい数式で説明するのではなくて、
少し頭を働かせて考えれば誰でも分かる論理展開と、
絵に描いて説明ができる具体的なイメージを伴っているからです。
「0=∞=1」の数式は、
無機質で人生とつながらない印象を持ちやすい数学の世界に、
「心」の概念をプラスアルファする意味を持ちます。
だから誰でも楽しく理解することができます。(ちょっとの粘りは必要だけど!)
こちらの令和哲学チャンネルで「数」について話されているのでご参考に!
Noh先生が「0=∞=1」を発見したのは1996年。
最先端の物理学や数学、思想や哲学、仏教やキリスト教など、
多様な角度から3ヶ月にわたって検証した結果、
どんな学問領域にも整合性と一貫性を持った説明が可能だったと言います。
以後、たゆまない研究と実践の繰り返しにより、
さらに精密性と汎用性が拡張されて、
科学技術の次の未来技術”nTech”として技術体系化され、
時代の潮流と日本の使命と深く結びついた”令和哲学として完全学問化までされています。
偉大な発見は、往々にして人々からすぐに受け入れられません。
ドイツの哲学者ショーペンハウアーは、真理は常に3つの段階を経ると言っています。
- まず、あざ笑われて軽蔑される段階
- そして、ひどく否定・反対され、攻撃される段階
- 最後に、自明な真理として受け入れられる段階
1996年に日本で発見された「0=∞=1」。
英訳されることで、世界に20億人いるという英語ユーザーに展開されることは、
本当に喜ばしいことです!
既に国をまたいで理解される始めています。
オックスフォード大で経営哲学を専攻されアメリカで組織コンサルをされる
ポール・キャズウェルCEOの感想です。
「0=∞=1」を理解したら良く分かるんですが、
日本で発見された「0=∞=1」は、日本の精神そのものです。
世界の中でも非常にシンプルな日本の国旗と「0=∞=1」はイメージがドンピシャでつながります。
自国のプライドだけを強調する民族主義としての日本ではなくて、
世界を和する心の象徴としての日本の美しさと出会えます。
新しい数「0=∞=1」を是非とも知っていただきたい!
そんな思いがあって僕はnTechの講師を務めいます。
北海道には、まだ本が到着していないですが、待ち遠しいです。
久しぶりに英語を読もう(笑)
書籍紹介
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