【報告】北海道神宮頓宮にて、北海道150年の次の道を考える

北海道開拓の魂Re•rise協会の年内設立へ向けて、
ワクワクお祭り実践中!
後悔なく生きる根拠が手に入る!
nTech(認識技術)セミナー講師
原田卓(はらだ すぐる)です。
今回は、
北海道開拓の魂Re•rise協会 設立準備委員会の代表
としての報告です。
12月22日と23日の2日間で、
北海道神宮頓宮をお借りして、
スペシャルトークセッションを開催しました!
22日は忘年会も開催して、
両日で100名近くの方々にご参加いただき、
年末の濃ゆい時間を共有しました。
「心の開拓×未来医療×地域コミュニティ」
この3つのテーマで、
北海道150年の次の150年の道と、
そのための道具を共有しました。
僕が今回、お伝えしたかったことは、
「北海道はまだ、本領を発揮していないんだ!」
ということ。
今の北海道でもすごいけど、
本領発揮したら、
もっともっとすごい北海道が出現すると確信があるんです。
その具体的な形が
「未来型組織の実践モデル」。
理想的な組織として提唱されている
ティール組織の実現です。
それが「北海道開拓の魂Re•rise協会」の設立。
このあたりは、今後記事にしていこうと思います。
22日と23日のトークセッションと、
22日は忘年会、2次会、
23日の懇親会まで、
北海道の未来について大いに語らって交流した2日間でした。
2018年は、
北海道は命名150年。
日本は明治維新150年。
来年2019年からは、
新しい150年のスタートする。
そんな次元が変わるための”間”がこの12月だと、
僕は思います。
狭い狭い間を通過して、質が変わる。
2018年の残り数日。
北海道開拓の魂Re•rise協会の設立メンバー30名に、
どんな人が入ってくるのか、
とっても楽しみです。
LEAVE A REPLY