日本人の罪悪感を自信感に大反転!「令和」の文字に隠された意味

日本人の罪悪感を自信感に大反転!「令和」の文字に隠された意味

ご存命の元特攻隊員の方は、
どんな想いを持っているんでしょう?


後悔なく生きる根拠が手に入る!
nTech(認識技術)セミナー講師の
原田 卓(はらだ すぐる)です。

元特攻隊員・山崎健作さん(92歳)

先日、92歳になる元特攻隊員、
山崎健作さんのお話を伺ってきました。


若い人たちに、

自信感を持って堂々と
胸を張って生きて欲しい。


その言葉に僕は、胸打たれました。


山崎さんの日本に対する深い深い愛情を
感じずにはいられませんでした。

そして、
言い知れぬ悔しさを感じずにはいられませんでした。


自信感を持って堂々と
胸を張って生きて欲しい。


なぜ、
元特攻隊員の方から
その言葉が出てくるのでしょう?

特攻隊員たちの想い

山崎さんは、
戦前・戦中の日本と、戦後の日本の違いを
身を以て経験されています。

僕たちが知らない
戦前・戦中の日本を知る山崎さん。


日本の戦争は、
侵略だったのか、
自衛だったのか。


戦後の日本しか知らない僕たちは、
日本は侵略戦争をしてしまった、バカな戦争をしてしまったと、
自分では気付いていない罪悪感を、
無意識的に抱えています。


戦後に植えつけられた罪悪感。
実際、調べてみれば、様々な情報があります。

WGIP(War Guilt Information Program)があったことも
びっくりしたことの1つです。


日本の戦争は、自衛の戦争だった。
起こしたくて起こしたのではない。
止むに止まれぬ事情があった。
何も恥じることはしてない。


そう訴える山崎さんの言葉からは、
山崎さんの人生だけではなくて、
当時をともにし、日本のために散っていた戦友たちの声なき声を
代弁して語っているように感じました。


だから、若者たちよ、

自信感を持って堂々と
胸を張って生きて欲しい。


世界に誇れる日本だから、
何も恥じるようなことをしていないから、
むしろ、世界に尊敬されるべき日本だから、

自信感を持って堂々と
胸を張って生きて欲しい。


そんなメッセージに魂が震えました。

日本は、世界に堂々と胸を張れる国

そんな日本の魂に共鳴して、
日本の目覚めを訴え続けている人物が、
nTech創始者であり韓国人のNoh Jesu先生だと、
僕は心から実感しています。


日本は、世界に堂々と胸を張れる国。


「令和」の文字に隠されている意味。

それは、日本人の罪悪感をゼロ化して、
自信感と勇気を与えてくれるメッセージです。


本物の日本に、戻りましょう!


最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。

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