北海道開拓の魂Re・rise協会 設立準備委員会、発足!

リライズ!
立ち上がれ北海道!!
後悔なく生きる根拠が手に入る!
nTech(認識技術)セミナー講師の
原田卓(はらだ すぐる)です。
7月8日は「北海道の涙」の日
大好きな北海道。
僕の人生を本気にさせてくれた北海道。
心温かい人たちがいっぱいの北海道。
僕は長野県出身ですが、
北海道の開拓の魂にメロメロになりました。
2016年7月8日。
ある人と、仲間たちと一緒に出会った
「北海道の涙」。
それは、悲しくも美しく、
静かにも熱いものでした。
150年間、
ずっとずっと待ち続けているものでした。
北海道の涙を、裏切れない。裏切らない。
心の奥深くから湧き上がってくる涙を
押さえることはできませんでした。
その時から、
僕の心の中心に北海道が
ドン!!と座るようになりました。
北海道の可能性を大爆発させたい。
北海道の人たちの意志を結集させたい。
希望の地、北海道をつくりたい。
その意志から、
北海道を根底から活性化するプロジェクトを
具体的にスタートしました。
北海道開拓の魂Re・rise協会。
まずは初期の30人の仲間を募っています!
北海道の一番の強みとは?
北海道の1番の強みである
「開拓の魂」。
それは、
不可能を可能にする開拓の魂。
無いところから新たに生み出す開拓の魂。
やったことがないことにチャレンジする開拓の魂。
すべての違いを融合する開拓の魂。
チームプレーを実践する開拓の魂。
1人ひとりの
開拓の魂をリライズ(立ち上げる)していくプロジェクト。
それは、今までにやったことのない
新しい開拓です。
だから、
開拓はまだ終わっていない。
けれど、
開拓はまだ始まっていない。
「自然の原生林」の開拓から、
「心の原生林」の開拓へ。
その意味で、開拓はまだ終わっていないし、始まっていないのです。
北海道が先駆けて日本の課題を解決する!
新しい開拓のカタチをつくる時です。
自然や食、人など、
日本からも世界からも憧れの北海道ブランド。
一方で、札幌一極集中。少子高齢化。
中央依存の経済体質。
豪雪地帯のハンディキャップなど、
課題も山積みです。
北海道に限らず日本にも共通する課題。
北海道が先駆けて解決することで、
日本のモデルにもなる。
危機でありチャンスでもある今。
新しい開拓の道。
その先の道へ、北海道。
開拓はまだ、終わっていない。
でも、
開拓はまだ、始まっていない。
12月22日と23日は、
北海道開拓の魂Re•rise協会の設立祭り!
とういことで、北海道神宮頓宮にて、
スペシャルトークセッションを企画しています。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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