北海道命名150年。シリコンバレーの次は、北海道だ!

車と言ったら、デトロイト(古いけど!)。
IT・AIと言ったら、シリコンバレー。
では、IT・AIの次と言ったら!?
北海道!!
後悔なく生きる根拠が手に入る!
nTech(認識テクノロジー)セミナー講師の
はらだ すぐる です。
150年をターニングポイントの1年に!
世界中から注目が集まるホットスポット。
世界中の人が憧れる場所。
それが北海道!
僕は、nTechを道具にして、
北海道150年の今年を
変化のターニングポイントの
1年にしたいと思っています。
「その先の、道へ。北海道」
のキャッチフレーズがありますが、
その先の道は、どんな道なのか?
どんな道にしたいのか?
今までの北海道の150年と、
これからの北海道の150年に、
どんな違いをつくっていくのか?
未来の北海道のビジョンを、
ともに考えて、
ともに描いて、
ともに創っていきたいと思うんです。
日本の北に位置する北海道ではない!
しかも、どうせなら、
スケールは大きく。
「日本の北の端に位置する北海道」
ではなくて、
「東アジアの中心、世界を融合する北海道」
として、
今から本格的に始まるAI時代の、
さらにその次の時代をリードするくらいの
大きなビジョン。
今の時代の最先端とつながって、
北海道が、次の最先端になる。
と。
節目の150年。
今までの延長線上のままなのか、
”その先の道へ”と変化が起こるのか。
僕は、
後者を望んでますし、
そうしたいと思います。
nTech×北海道=シリコンバレーの次のホットスポット
じゃあ、何から始めるのか。
大事なことは、
理想論や絵空事に終わらせないために
着実で確実な日々の一歩一歩を
刻むことだと思います。
「未知の領域の開拓」。
目に見える空間ではなくて、
目に見えない空間の開拓。
つまり、
「人間の意識空間と無意識空間」の
開拓。
北海道とnTechが融合して観える
シリコンバレーの次の世界のホットスポットになる
北海道の未来ビジョン。
これがイメージできて、
必ず実現できると確信を持てる人が
一人ひとり増えていくことが
地道だけど着実で確実な方法です。
未来ビジョンを、ともに描きませんか?
そんなきっかになるイベントを
8月に開催します。
題して、
「シリコンバレーの次は、北海道だ!!
心の最先端テクノロジーでAI時代がワクワクに!」
アメリカにnTechを展開している中心人物である
内海昭徳さんを呼んで、
「トークセッション」と「ワークショップ」を予定しています。
詳細・お申込みはこちらです。
https://peatix.com/event/414484/view
「その先の道」を
ともに考え、
ともに描き、
ともにつくりましょう!
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
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