【8/31】札幌護国神社でリライズフェスティバルが北海道でも始動!

日本と北海道の未来をディスカッションしませんか?
後悔なく生きる根拠が手に入る!
nTech(認識技術)セミナー講師の
原田 卓(はらだ すぐる)です。
今年6月に東京からスタートしたリライズ フェスティバル。
8月25日に大阪、
10月13日に東京、
12月の福岡を経て、
北海道では、
来年4月頃の開催を予定しています。
北海道開催のプレイベントとして、
8月31日に札幌護国神社をお借りして、
日本と北海道の未来をディスカッションする会
を企画しています。
元特攻要員である91歳の山崎健作さんをゲストに迎えて、
当時の日本の様子や、
日本が本来持っている良さなど、
ここでしか聞けない話をしていただきます。
そして、篠笛コンテスト優勝者の山口達さんからは、
札幌護国神社に眠る英霊に奉納演奏をしていただきます。
ファシリテーターは、
今回の企画立案者であり、
北海道花華Re・rise協会設立準備委員会共同代表の
中西豊さんです。
令和の時代がスタートした今年は、
北海道151年目の年でもあります。
「自然・食・観光」という、
日本のみならずアジアを中心に
世界からもブランドの評価を得ているのが北海道です。
一方で、少子高齢化による消滅可能性都市の増加、
若者人口の首都圏への流出、
基盤産業の脆弱化など。、
様々な課題を同時に抱えています。
しかし、この150年間、
様々な困難を乗り越えながら開拓し、築き上げてきた
先人たちの切磋琢磨のストーリーがあります。
これからの北海道150年の未来はどうなるのか?
どうしたいのか?
どんな未来を描くのか?
このイベントでは、終戦の月の8月に、
戦争を経験した山崎さんのお話をお伺いしながら、
北海道と日本の未来についてディスカッションし、
北海道が抱える課題解決のヒントを探ります。
そして、北海道を作り上げ、育て、守ってきた
「北海道人の精神性」を観なおします。
8月31日、札幌護国神社にて、
100人の皆様と、
日本と北海道の未来をディスカッションする日が待ち遠しい!
▼詳細・お申込みは以下より

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