【報告】女医さんのJOYカフェでコラボしました!

【報告】女医さんのJOYカフェでコラボしました!

女医さんによるJOYカフェで
コラボしました!


後悔なく生きる根拠が手に入る!
nTech(認識技術)セミナー講師の
原田 卓(はらだ すぐる)です。

新しい発見が生まれるJOYカフェ

生きることに密着している
「健康」というテーマ。

「健康とは何か?」

と聞かれたら何て答えますか?


健康をどう定義できるのか?

とても身近で、かつ、
とても深いテーマです。


JOYカフェは、
女医さんだけじゃなくて
看護士さんや理学療法士さん、整体士さんなど、
健康や体に関係する職業の方も、
僕のように医療とは関係ない人も、

共通のテーマのもとで意見交換できるので、
新しい発見がたくさんあります!

「病気」は本当にネガティブなものなのか?

「健康」について話してみて、
自分の中で整理されたことがありました。


「健康」の反対は?


そう聞かれると、
「不健康」や「病気」
が思い浮かんできます。


「健康」には、
不健康や病気という「健康じゃない状態」のイメージが
健康という単語の裏に隠れている感じがします。

ということは、
健康とは何かを知るためには、
「病気」を知ることにヒントがありそう。


病気は、できれば避けたいもの。
なりたくないもの。
ネガティブなイメージがあります。

でも生きていたら必ず病気になるんだから、
ネガティブなイメージを持たずに
なるものとして受け入れてしまえばいい。


病気に対して
どう思うのか?
どう捉えるのか?

健康を考える上でとっても大切なポイントに思います。

病気はサイクルの一部分

緩和ケア医の長岡美妃先生が

「病気はメッセージ」

とおっしゃっていました。


健康と病気は表裏一体。
どちらも必要で、
どちらも大切。

病気があるからこそ健康がある。


そう発想してみれば、
病気は健康を知るために
なくてはならないものだと思える。

病気を忌み嫌うのではなくて、
もちろんならないに越したことはないけれど、
サイクルの一部分だと思えます。

病気をどう捉えるのか?

「人間はみんな病気」。

あなたも病気。
私も病気。
みんな病気。

そう言われたら、
あまりいい気分がしないと思います。


が、
nTechの観点から観ると、

「人間はみんな病気」。


そんな観方があるんです。


何の病気かと言うと、
認識の病気。

認識疾患。


実はこれが、万病の元。

僕からは、そんな話をちょこっとしました。


死すらもエンジョイするJOYカフェ。
とってもオススメのイベントです。

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